|
ワンライン平和、安心社会環境づくりサポ─ト用設置物を実行していた だく家庭が1つ、2つ増えていくことによりワンライン平和、安心社会 はそのたび近づいてくると思います。 ご本人様が親の場合は親の写真を、子の場合は子の写真をはってください。 反抗 (期) 対策その@ 1大道の親が子供の安全基地↓ ![]() 反抗 (期) とは、親子が+1 (親或いは子)、0、−1 (子或いは親).???? という、相「反」されたそれぞれの道を歩んでいたところ起こる現象で ある。親子が一緒に、+1という1大道の1日1回コ─スに乗り続ける かぎり、親の無病長寿を願う子の心も成長していきます。そういう心情 一致、人格一致の世界には、反抗 (期) というものも存在しない。 ★解決★「1大道の1日1回コ─スによって、現社会の政党政治の大原 則(与野の基本的な考え方)、いくべき道を数字で鮮明に提示」とは正 しくこのようなことを言う。 だが、1大道の1日1回コ─スに乗らなく、3大道性の生活を続ける と、その反対になるのである。 子に対しても、そうした状態で叱ると、子は当然のこととしてそれを 受け取る。だが1大道1日1回のコ─スに乗らない状態で叱ると、子の 心理状態も3大道を迷うことになり、それが言わば反抗の原因になる。 よって父母とは、子の心を読み取る能力を高める必要がある。それが 子から尊敬を受ける父母への道である。ということは、時代の流れに合 わせてトラクタ─、田植え機、コンバインなどによって農業技術を高め るのと同様である。 親の生活習慣が変わらないと、子も変わらない。親がこのコ─スに乗 らないと、子もそうする場合が多い。親が乗ると、子も乗るようになる 子は、親の背中を見て (マネをしながら) 成長する。そして結局、親の ことを、その通りにコピ─するからである。 よって、一緒に乗ると、その世界には、反抗という観念そのもの自体 が存在しなくなるのである。子は、このコ─スに乗る親の実体的展開で ありながら、それに日々1大道的に一致するようになるからである。 ★大勢の親が、「うちの子は大きくなり、思い通りにならん!」って よく言われるが、この反抗 (期) 対策をしっかり守ると問題解決。 ★いくら大型の機械であっても、その使い方が分かったら子供も動か せるように、この設置物を上手に使うと問題解決。 ★自然を愛する環境圏 (ベットを飼う等)→1大道の人格が向上し易い ★子女を幼いころに戻らせる薬 ↓ 子供が生まれると、まず心の故郷 (公園など) を決めてください。 ↓ 子供の成長⇒そこを一緒に訪ねた時、子女の心の世界は0 (中間ワンライ ン、境界線、白紙の状態) になります。 ↓ 即ち、「画家」の立場である子供の自然人が、白紙状態の画用紙のような 自分自身に、ワンライン (1) 人格の絵を描く(?) 作業を一生涯続けます だが、3大道の社会なので、それが難しくなってしまった場合? ↓ すると、0の状態に戻ります。いつでも1大道の父母に戻り、元気回復し た後、描き続けることができる状態にします。その時、父母と子女は、一 緒に心の故郷を訪ねます。この心の故郷を、V3の場所と言います。実践期 間は、設置者なりの事情がさまざまではありますが、基本的に一生涯です。 ↓ そのV3の場所に着くと、純粋な幼い時の心情圏に戻るようになります。幼 い時の純粋な愛情を思い出すようになり、子女の心が癒されます。時によ っては、子女を幼いころに戻らせるため、薬を使ってもいいです。 ↓ その薬とは、子女が幼いころに好きであったものです。そういう食べ物と か、ビデオなどであります。即ち、「ハイチュウ」「ひまわりの種」とか 「となりのトトロ」などであり、それをご用意します。幼いころに好きで あったいう事実を説明します。この説明の部分が、非常に大事であります。 ↓ 子女の成長に伴なって、取り分け思春期には、体の特徴と心の動きによく 気づき、父母自身の経験談を聞かせる必要があります。 ↓ このような過程を経て、子女はだんだん父母に信頼性を持つようになり、 1大道の人格を描いてゆくようになります。 ↓ 以上の内容は、簡単で些少なことだと無視してはいけません。1大道の父 母の道は、自然と子女の心を1大道へと導き、見えない空気のように守る 道であります。この内容を軽視してはいけません。本当に重要です。聞か れたことがないと思います。よって、今までは実践されなかったと思いま すが、今からは……。 −1のほうに落ち込んでいる子→幼いころに戻らせる薬で0の状態に →1大道1日1回コ─スを一生涯一緒に実行 ↓ このペ─ジから設置物を設置し、この内容をすぐ実践されること! |