ワンライン平和、安心社会環境づくりサポ─ト用設置物を実行していただ
   く家庭が1つ、2つ増えていくことによりワンライン平和、安心社会はそ
   のたび近づいてくると思います。
                 

         韓日合作品「1大道1日1回コ─ス用設置物」の誕生秘話

@象徴的同時性40年時代   A形状的同時性40年時代  B実体的同時性40年時代
-1、非ワンライン、J2─AC地域、
1920年、−40歳
、第1故郷
0、中間ワンライン、J3─BC地域、
1960年、±40歳
、第2故郷、N (夫、
男性) が地図上日が昇るB地点で誕
生、設置物の胎動
1、ワンライン、J4─CC地域、
2000年、+40歳、第3故郷
..
T (妻、女性) が日が昇った
地点で誕生、設置物の誕生
..
 
      過去      過去〜現在     現在〜未来

     40年時代@ABは長い全歴史期間 (成長期間) を意味しますが、そのうちのこ

     のペ─ジのという1大道の1日1回コ─ス用設置物の誕生期間を最

     終摂理期間として挙げたものです。

        アダム〜アブラハム(アダムの子孫)   2000年期間
        アブラハム〜イエス(アブラハムの子孫) 2000年期間
        イエス〜NTV3設置物誕生(ここにご参照) 2000年期間(BC2000年に誕生)

     BC2000年までの3大道を迷う古い道の期間が終わりました。
     BC2000年 (日本歴史期間でもあるこの期間を総決算し、新出発しなくては
        〜) からは新しい道、即ち1大道の1日1回コ─ス用設置物によって家庭円
        満、安心社会を図る新時代の道が開きました。
     
家庭管理の新しい中心を探そう!
       BC2000年までの3大道を迷う古い道の期間だけを考える方は、BC2000年から
       の新しい道、即ち1大道の1日1回コ─ス用設置物による新時代の道について、
       その出現のことが納得できない場合があります。
       何故、家庭管理の新しい中心を探さなければならないのかをよく考えて〜


     上記の赤文字のように、N (夫の男性国家、韓国) とT (妻の女性国家、日本)

     が一身になるのは、本物の1大道平和時代の種!



      小学校時代に全学年優等生であった私は、引き続き中学校時代に首席入学するこ

     とになった。ところで、その関係上授賞式の手続きを踏んでいた学校側から、私の

     名前に関しての通知文が届いた。名前の中の「A」という漢字は辞典にも出てこな

     いもの、という内容であった。

                  
               私の名前 張日昇永は「日が昇る@」
        日が昇る、 私は日本 (J4一CC地域) から昇る機会に恵まれた人生!

            Y軸のうち (過去〜設置物が誕生したBC2000年)
            の流れがX軸 (BC2000年〜未来) に実を結ぶ→

       個人の成功が家庭の成功、家庭の成功が社会人の成功、社会人の成功が
       国の成功、国の成功が世界人みんなの成功に繋がる。

     夫 : N    
     妻 : D⇒T(太陽、摂理的に改名)、家族全員の名前の意味は「日が昇って輝く」

     三段階の成長期間を経て、NTV3家庭から昇った1大道の1日1回コ─ス (1の地域
          で誕生) の光が、全社会に満ちあふれんことを念願!



      その時、ヒントを得るようになったのは、幼い時の祖父母の口ぐせであった。

     「あなたが生まれたのは夜明けだったのよ、それを忘れるないこと。あなたは日

     が昇る (B) だよ!」という、亡くなられるまでの口ぐせであった。


                  私の名前は「日が昇るA」

   −1(夜、日が昇らん)→0(夜明け、日が昇っている)→1(お昼、日が昇った!)⇒上向き画像

                  私の名前は「日が昇るB」

   −1(夜、日が昇らん)→0(夜明け、日が昇っている)→1(お昼、日が昇った!)⇒横向き画像



    Q20 : 「3大道 (−1、0、1) の要約表」と、Q18 の宇宙根源との関係は?↓

      宇宙根源 (無極、東洋哲学の昜学) の陰陽関係の側面からみると、この三国の
      画像をそういう角度からみると、−1は陰 (体、男性格の北朝鮮) と言えます。
      0は(−1)+(+1) = 0 即ち−1+1 = 0(中間、中和格即ち無極である太極、
      韓国の国旗は太極旗) と言えます。+1は陽 (心、女性格の日本) と言えます。
      妙にもNは、日が昇る0(B) から生まれてきたのです。そこには、韓国民族の
      建国の檀君元祖が臨んだマニ山があります。そこと日本関係はここに
      三国の国民性 (国の性格と言える) をよく分析してみてください。

    「3大道 (−1、0、1) の要約表のメカニズム」との関係 ↓

       「3大道 (−1、0、1) の要約表」のでき方については、1つの対象物を2分
      すると、普段単純には2つになると思われます。だが、実はその分けられた2つ
      の間には、見えないように存在する境界線のようなものがあります。
      例えば、りんごを2つに割ると、そのような境界線 (0) ができ、それを−1 (
      非ワンライン) と1 (ワンライン) に対し、0 (中間ワンライン) と言います。
      もし、この0が存在しないということであれば、それならりんごを2分しなかっ
      たことになるのでは…。

    Q35 : 「3大道 (−1の1段階、0の2段階、1の3段階) の要約表」と、1大道
      1日1回コ─スを実行する人間始祖のとの関係は?

      このペ─ジの2段階のB地点で、落ちるのではなく昇り続け、1の日本という地
      点で、善を輝く1大道1日1回コ─スのシステムを開発、1大道の人間始祖として再
      出発する路程がスタ─トされました。


   

              ←TOPペ─ジへ   ←前のペ─ジへ